【少人数制無料セミナー】“健康行動を始める、続ける”をデザインする―ヘルスケアビジネスの勝ちパターン

ケースから導いた構造知と、現場の実装知
その両輪から、自社の“勝ち筋”を見つける90分
今回のセミナーのゴールは、600の成功・失敗事例を分析して導かれた“成功構造”と、その構造を実際の事業に落とし込んで実装したリアルなノウハウを重ね合わせ、あなたのビジネスの“次の一手”を見出すことです。
セミナーでは、
・行動変容で成果を上げている企業に共通する構造を、ケース分析から整理し、
・その構造をもとに成功した事業開発の実例を共有します。
登壇者の2人が、「ケース×現場」それぞれの視点から語り合い、行動変容ビジネスを成功させるための“ヒント”を提示します。
質疑応答の時間も確保しています。ぜひその場で、自社の課題やアイデアをぶつけてください。
ケースと現場、両方の知恵が交差する90分。行動変容ビジネスの“勝ち筋”が、きっと見えてきます。
今回のセミナーは、行動変容(始める、続ける)のうち、
収益化の生命線となる「続ける」を中心とした解説をいたします。
< 講師紹介 >
Lolo株式会社 代表取締役
赤間 康弘
Profile
任天堂にてゲーム/サービスのプランナー、ディレクターとして従事。スーパーマリオシリーズ、スプラトゥーン、ゼルダの伝説シリーズ、ニンテンドーeショップなどの企画開発を担当。その後、サントリー食品インターナショナルにて、飲料のブランドマネージャーを担当後、SUNTORY+(サントリープラス)やComadoなどの新規事業立ち上げを行う。第20回英国アカデミー賞、第20回日本ゲーム大賞グランプリ、IF Design Award、SpikesAsia2023 Innovation部門Gold、グッドデザイン賞など受賞多数。
ヘルスビズウォッチ合同会社 共同代表 CKO
脇本 和洋
Profile
ヘルスビズウォッチ編集長/認定 生成AIプロンプトエンジニア/(一社)社会的健康戦略研究所 国際標準化部会事務局長
1999年から、行動変容を生かしたデジタルヘルスを研究・分析。国内外600件以上の成功・失敗事例を体系化し、企業が「行動変容で稼ぐビジネスモデル」へ転換できるよう支援している。チームの中に“眠っている発想”を引き出し、組織の中に新しい気づきと可能性を灯す。
セミナー参加者の声(2025年12月16日開催分)
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トレンドと実務打ち手の両方が得られた
トレンドから実務的課題までカバーされており、発想拡張と実務打ち手発想の双方で役立ちました。
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行動変容のフレームが明確になった
行動変容のフレームが再認識できましたし、デジタルの仕掛けの具体的な方法を学ぶことができました。
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ゲーミフィケーションの考えが生かせる
すごく勉強になりました。ゲーミフィケーションの観点は考えたことがなかった視点ですごく良いな、と感じました。また、海外事業の例も沢山紹介くださり、後ほど参考にすべて拝見させていただこうと思っています。
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生成AI活用が今後は必須になりそう
ヘルスコミュニケーションは生成AIの活用が広がっていく点に脅威を感じました。他社事例をチェックして情報だけでも遅れないようにチェックしていきたいと思います。
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※申し込み締め切りは1月25日までとなっています。タイミングによっては定員に達し、受付終了の場合もございます。
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・送信主:エキスパート(mail@exp-t.jp)
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