健康行動の継続に向けた自己効力感と自己肯定感
特集:ヘルスケアビジネス・テクニカルアドバイス号
健康行動の継続に向けた自己効力感と自己肯定感
こんにちは。
ヘルスビズウォッチの里見将史です。
本日お伝えする
ヘルスケアビジネス・テクニカルアドバイスは、
◆◇◆---------
健康行動の継続に向けた
自己効力感と自己肯定感
◆◇◆---------
自己肯定感の言葉の通り
ありのままの自分を肯定し認める感覚になり、
自己効力感は「自分ならできる」「きっとうまくいく」などといった
いわゆる「自信」みたいなものということになります。
では、この二つの違いや役割を認識して、
行動変容、行動の継続に向けて
自己肯定感と自己効力感をどのように活用して
アプローチしていけば良いのでしょうか?
今回は、健康行動の継続はもちろん
行動変容に向けた主体性を持った取り組みにしていく際に
欠かすことができない自己効力感と自己肯定感について、
ヘルスコーチングの視点で
それぞれの役割や具体的なアプローチに関して
解説してみたいと思います。
ぜひチェックしてみてください!
