過去にお話しした方へのご案内「ヘルスケアビジネスモデルの個別情報共有」
ヘルスビズウォッチでは今年5月、「売上100億超の海外最新ビジネスモデルの勝ち筋」をテーマにセミナーを開催しました。
セミナーでは、海外で成長しているOura、Strava、WHOOPの3事例を取り上げ、「市場」「価値」「商品・サービス」「行動変容」「課金」の観点から、ビジネスモデルの特長を解説しました。
参加された方から好評だったため、これまで個別にお話ししたことのある方を対象に、セミナーの要点をオンラインで共有しています。今後貴社でテーマを検討するうえでも参考になる部分があればと思い、今回個別にご案内しています。
海外成功3事例から学ぶ、ビジネスモデルの磨き方

ヘルスケア事業では、健康づくりや行動変容の仕組みをつくるだけで、ビジネスとして成功するとは限りません。
成長している企業は、
・どのような人を市場として選んでいるか
・顧客にどのような価値を提供しているか
・どのような商品・サービスにしているか
・利用開始と継続をどのように促しているか
・どのような課金モデルを設計しているか
までを一体として設計しています。
今回は、海外で売上100億円を超える規模に成長しているOura、Strava、WHOOPの3事例を題材に、それぞれのビジネスモデルの特長と、自社のビジネスモデルを磨く際の視点をご紹介します。
また、ご関心がある場合には、企業・研究所の部門内で実施している「ヘルスケアビジネス勉強会」の概要や、実際の資料見本もご紹介します。
内容

☑米国ヘルスケアビジネスで売上100億円を超える注目企業
☑Oura・Strava・WHOOPのビジネスモデル
☑「市場・価値・商品サービス・行動変容・課金」から見る成功のポイント
☑質疑・意見交換
☑ご関心に応じて、部門向け勉強会の概要をご紹介
解説者:
脇本 和洋 ヘルスビズウォッチ合同会社 共同代表 CKO
Profile
1999年からヘルスケアビジネスの成功・失敗事例を600件以上分析し、行動変容とビジネスモデルの両面から事業開発を支援。
主な活動
・ヘルスケアの「ビジネスモデル成功の型」を活用した仮説検証支援
・ビジネスモデル、行動変容、生成AI活用をテーマにした企業・研究所向け勉強会の実施
関連記事・コラム一覧はこちら
ヘルスケアビジネスモデルの個別情報共有
| 内容 | ☑米国ヘルスケアビジネスで売上100億円を超える注目企業 |
|---|---|
| 対象 | 過去に弊社と個別にお話しした方(チーム) |
| 時間 | 30~60分 |
| 場所 | オンライン |
| 日程 | 個々に調整 |
| 費用 | 無料 |
| 申し込み方法 | 本ページをご案内した担当者に直接ご連絡ください。 |