日本上陸が近づくChatGPTヘルスケア

2026年1月に米国でスタートしたChatGPTヘルスケア。健康アドバイスに特化したChatGPTの機能で、健康記録や外部サービスと連携し、生成AIを使ったアドバイスが得られるというものです。

特に注目されるのが、日本語対応に向けた動きです。実際、弊社では2026年3月24日に、無料版ChatGPT(ログインなし状態)で「ヘルスケア」という日本語メニュー表示を確認しています。

つまり、日本でも健康づくりに生成AIを活用する流れは、いよいよ現実のものとして捉える必要が出てきました。今回のオンラインセミナーでは、まずChatGPTヘルスケアで何が起きようとしているのか、その全体像を押さえます。


< 解説者 >

脇本 和洋

ヘルスビズウォッチ合同会社 共同代表 CKO

脇本 和洋

Profile

ヘルスビズウォッチ編集長/認定 生成AIプロンプトエンジニア

1999年からヘルスケアビジネスの成功・失敗事例を600件以上分析し、行動変容とビジネスモデルの両面から事業開発を支援。
現在は、企業向けに生成AIを活用したヘルスコーチングサービス「きっかけデザインAI for Biz」を提供。ヘルスケアにおける生成AI活用の可能性を研究・実践しています。

<主な活動>
・生成AI×ヘルスケアに関する企画・開発・調査支援
・ヘルスケアの「ビジネスモデル成功の型」を活用した仮説検証支援
・「行動変容」をテーマにした企業向け勉強会の企画・実施

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