毎週金曜配信のNEWSクリップ号より 注目記事クリップを抜粋してご紹介。
健康ビジネス&ウェルビーイング事業者がキャッチすべき国内外のニューストピックスを厳選してお届けしています。
自社領域以外のヘルスケア全体のトレンドを短い時間で把握するのにも便利です。

※記事公開から日数が経過した原文へのリンクは、正常に遷移しない場合があります。ご了承ください。

注目記事クリップ(5月)

5/12配信:15本

[1]Smart相談室、法人向けオンラインカウンセリングサービス「Smart相談室」、導入企業累計100社突破(PR TIMESより)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000089158.html
利用者数は3万名を突破。導入企業累計100社突破を記念し、特別キャンペーンを実施します。(2023/04/25)

+++★追加解説音声:120秒(編集主幹 大川耕平)★+++
予見先行するメンタル不調予防の試みです!
https://youtu.be/EAgCDahhRxM

[2]矢野経済研究所、ニュートリション市場に関する調査を実施(2023年)
https://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/3257
0歳から100歳に至る全世代を対象としたニュートリション(栄養)市場に着目。高齢者の栄養補給と若年・中年層の栄養改善に寄与する食品市場が伸長。(2023/04/19)

[3]グローバルニュートリショングループ、Natural Products Expo West 2023 ダイジェスト|ウェルネスフード・ワールド第108回
https://global-nutrition.co.jp/blog/2023-04-20/
NPEWは「ナチュラルプロダクト業界のスーパーボウル」と呼ばれ、食品、飲料、サプリメントから美容、生活雑貨に至るまで、ナチュラル&オーガニック関連の最新製品が一挙に集結し、また、世界各国から幅広い業種の企業や団体が集まる大掛かりなイベントです。(2023/04/20)

[4]メタジェンセラピューティクス、「腸内細菌ドナー」志願者募集を開始
https://www.metagentx.com/news/230420_crowdfunding/
本取り組みは、メタジェンセラピューティクスが構築を進める「腸内細菌叢バンク」の運用方法の検討と、腸内細菌を用いた医療や医薬品開発の研究促進を主な目的としています。(2023/04/20)

[5]東京都健康長寿医療センター研究所、肉類摂取が高齢期のフレイル予防の栄養ケアとして有効である可能性
https://www.tmghig.jp/research/release/2023/0420.html
日本ハムとの共同研究。お達者健診に参加した512名の地域在住高齢者を対象に食肉の摂取量とさまざまなフレイル関連指標との関わりを横断的に検討した結果、食肉を多く摂取している高齢者は最大歩行速度が速いことを確認。(2023/04/20)

[6]大塚製薬とクオン、より健康的な生活の実現を支援するファンコミュニティ「New Lifestyle! Supported by NatureMade」を開設
https://www.q-o-n.com/news/community/8572/
栄養や食事、サプリメントの摂り方などをテーマに情報発信するほか、コミュニティを通じて家族のために栄養がプラスになるちょっとうれしいことなどを知り、語る場を設けることで、より健康的な生活を送れるよう支援します。(2023/04/20)

[7]江崎グリコ、「ビストロSUNAO」がキッチンカーで登場!
https://www.glico.com/jp/newscenter/pressrelease/43569/
おいしさと適正糖質を両立するブランド「SUNAO」のおいしさをより多くの方に体感いただくため、2023年5月から6月にかけ、全国5か所をめぐる“SUNAO「適正糖質な食生活」キャラバン”を実施。(2023/04/20)

[8]ポピンズ、『教えて、ドクター!』ポピンズ医療セミナー:認知症介護 家族の重い負担はどう減らす?
https://www.poppins.co.jp/news/990/
開催日は2023年5月29日(月)。「家族が感じる介護負担感を認識することの重要性とその軽減方法について~認知症患者の介護を想定して~」。(2023/04/20)

[9]超高齢化で本当に必要になる金融サービスとは?(Beyond Healthより)
https://project.nikkeibp.co.jp/behealth/atcl/feature/00019/041700035/
トップアナリストに聞く「2030年のヘルスケアビジネス」。2030年に向け注目したい金融リテールビジネスのトレンドや金融機関の取り組みの中間評価などについて、“金融のご意見番”、ベテランFPの深野康彦氏に聞いた。(2023/04/21)

[10]産業編集センター、「老いと腸 名医が教える老けない人の腸活術」好評発売中(PR TIMESより)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000095.000021463.html
様々な“老い”の悩みを改善する腸活術、教えます!著書累計88万部突破。メディアで大人気の消化器専門医が、シニアにも取り組みやすい腸活テクニックをご紹介。(2023/04/21)

[11]エムティーアイ、東京都の「デジタル技術を活用した運動部活動の推進における コンディショニングアプリの活用業務委託」の委託先に2年連続で採択!
https://www.mti.co.jp/?p=32560
東京都教育委員会が指定する都立学校を対象に、スポーツチームをサポートするアプリ「Atleta」の提供を通じて、生徒や指導者のニーズに合わせたスポーツの効果をより一層高めるためのデジタル利活用の支援を行います。(2023/04/24)

[12]セイコーエプソン、手首以外での計測にも対応可能な「Epson Wellness SDK」をリリース- 頭部や上腕、胴体、足での生体センシング、活動量計測に対応 -
https://corporate.epson/ja/news/2023/230425.html
本SDKは、いままで主流であった手首での計測に加え、頭部や上腕、胴体、足などでの生体センシングや活動量計測に対応。脈波データを基に、各種生体情報や活動量情報の出力ができます。(2023/04/25)

[13]ブレインスリープとユーグレナ、ミレニアル世代を対象とした「睡眠」に着目した健康経営の検証サポート開始!
https://brain-sleep.com/uncategorized/9084/
本取組みは、ブレインスリープの事業パートナーであるNTT東日本グループが中心となって立ち上げた睡眠共創コミュニティ「ZAKONE」での3社の出会いをきっかけに実施するものです。(2023/04/25)

[14]新社会システム総合研究所、デジタル時代のヘルスケアビジネスの立ち上げ方~いま必ず押えておくべきトピックとDTx、医療AI、医療DX、オンライン診療の実践~
https://www.ssk21.co.jp/S0000103.php?gpage=23279
開催日は2023年6月7日(水)。毎年多くの受講者が殺到する人気セミナーを2023年度最新版としてお届けします。ヘルスケアビジネスに参入を検討している方から、この領域に精通する方までおすすめするセミナーです。

[15]『mHealth Watch』注目ニュース:cotreeとLetterMe、『わたしを大切にする時間 セルフケアプラン』を期間限定で提供
https://mhealthwatch.jp/japan/news20230508-2
今回注目するのは、オンラインカウンセリングと未来の自分宛てに書く自分のための手紙を組み合わせたセルフケアに関するニュースです。(2023/05/08)

5/19配信:24本

[1]予防医療のモチベーションは何?健康行動が起きる17のキーワード(ウーマンズラボより)
https://womanslabo.com/research-20230427-1
朝日広告社が全国20-70代の男女10,001名を対象に「予防医療に関する調査」を実施(2022.12)。同時に、予防医療を実践する1,200人を対象にアンケートを行い、予防医療の実践に気持ちを駆り立てる17のモチベーションを突き止めた。(2023/04/27)

+++★追加解説音声:120秒(編集主幹 大川耕平)★+++
健康行動モチベーションの学びになります!
https://youtu.be/hCbRR39yWXM

[2]厚生労働省、「厚生労働省版ストレスチェック実施プログラム」の最新版を公開します
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_32795.html
今般、本プログラムの最新版(ver.3.6)をダウンロードサイトにて公開しましたので、お知らせします。令和5年10月までに最新版のダウンロードをお願いします。(2023/04/26)

[3]富士経済、医療・ヘルスケア DX 関連の国内市場を調査
https://www.fuji-keizai.co.jp/file.html?dir=press&file=23049.pdf&nocache
医療DX実現に向けて、全国医療情報プラットフォームの創設や電子カルテの標準化といった取り組みが進んでおり、注目される医療・ヘルスケアDX関連の国内市場を調査。(2023/04/26)

[4]東京大学、食の栄養学的質と食に関する価値観・知識・技術・行動との関連【PDF】
https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400213992.pdf
https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/
一般日本人成人を対象とした質問票調査。本研究は、食の栄養学的質と食に関する価値観・知識・技術・行動との関連を包括的に評価した世界で初めての研究です。(2023/04/26)

[5]クラブビジネスジャパン、月刊NEXTがリニューアル!スポーツウェルネスのトレンドメディアとして、より幅広い情報をお届け
https://business.fitnessclub.jp/articles/-/1569
インストラクター、トレーナー向けのキャリアマガジンとして、2006年3月から191号を発刊してきた月刊NEXTが、2023年5月号より大幅なリニューアルを実施。(2023/04/26)

[6]asken、あすけん管理栄養士 道江の書籍「結局、これを食べるが勝ち」が発売
https://www.asken.inc/news/2023/4/26/-
4月4日の予約販売開始後、Amazon人気度ランキングおよびベストセラー1位を獲得し、多くの方に注目をいただいております。(2023/04/26)

[7]メタジェン、2023年度「腸内デザイン共創プロジェクト」始動
https://metagen.co.jp/news/2023/04/01283.html
2023年度も参画企業の皆さまと共に、社会実装の本格化に向けて活動を始動いたします。腸内環境に基づいた層別化ヘルスケアサービス体験など。(2023/04/27)

[8]アドバンテッジリスクマネジメント、中小企業のストレスチェックに関する実態調査を実施
https://www.armg.jp/news/newsrelease/2023/0427/
今回の調査では、回答者となった中小企業の経営者・役員の55.7%が「ストレスチェックの取り組みが機能していない」と回答したことが明らかとなりました。委託先からの改善提案については、6割以上が「不十分」さを実感。(2023/04/27)

[9]MMD研究所、「2023年Apple Watchの利用実態に関する調査」を実施
https://mmdlabo.jp/investigation/detail_2199.html
予備調査では18歳-79歳の男女27,611人、本調査ではApple Watchを利用している485人を対象に調査。Apple Watchの所有率は9.7%、20代男性が最も多く24.7%。Apple Watch利用者の継続利用意向は89.3%。(2023/04/27)

[10]Splink、記憶力・注意力を3分でセルフチェックするブレインヘルスケア健診DXツール「mCQ(R)」が正式提供開始(PR TIMESより)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000060865.html
健診・病院待ち時間を利用し、受診者様への脳ドックやブレインヘルスケア啓発に活用。2021年5月よりβ版の提供を開始しており、現在すでに全国30施設を超える病院・クリニックに採用されています。(2023/05/01)

[11]マイナンバーと紐づいたPHRのメリットは?(Healthtech DBより)
https://healthtech-db.com/articles/phr_mynumber
PHRは個人の医療健康情報を記録したものである。これと現在政府が普及を進めているマイナンバーを紐付ける動きが活発化している。この記事ではマイナンバーによってPHRがどう変化していくかについて考察していく。(2023/05/01)

[12]法研、へるすあっぷ21 2023年5月号を発刊
https://www.sociohealth.co.jp/magazines/healthup21.html
特集は、どこまでわかった?腸内細菌研究の今。これまでの研究でわかってきた腸内細菌の働きや、腸内環境をよい状態に保つためのセルフケアについて、専門家にうかがいました。(2023/05/01)

[13]グローバルニュートリショングループ、プラントプロテイン戦略を押し流す失敗の波|NNBマンスリーレポート2023年4月号
https://global-nutrition.co.jp/nnbm/nnb202304/
NNB4月号日本語要約版をお送りします。今号のNew Nutrition Businessでは、プラントベース代替食品の失敗事例を総括しています。(2023/05/02)

[14]花王、「仮想人体生成モデル(VITA NAVI(R))」を活用しMILIZEがAI健康可視化ツール「健康資産」を開発
https://www.kao.com/jp/newsroom/news/release/2023/20230508-001/
健康診断データ、毎日の健康につながる行動・身体の情報(歩数、体重、睡眠時間、運動量、健康食品の摂取、ライフスタイルの変更など)を入力すると、それらを換算して健康資産ランクを表示し、さらに将来の医療費を推計。(2023/05/08)

[15]東京都健康長寿医療センター研究所など、健康的な食事のタンパク質比率が判明
https://www.waseda.jp/top/news/90022
本研究から、若齢、中齢ともにタンパク質比率が25~35%が最も健康的であることが明らかになりました。この研究成果は、食事の三大栄養素バランスによる健康維持や健康長寿に大きく貢献するものと期待されます。(2023/05/08)

[16]空腹を操作できる飲むカプセル 米MITなどが開発(ITmediaより)
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2305/08/news025.html?fbclid=IwAR2HnMQhxO7CWPJ-XUDsQWPmdqrQER15kCjs1kvMIiwFoGz49YQCLeeC8_k
胃の中で電気刺激を与えられるカプセル型デバイスを提案した研究報告。このデバイスは、電気刺激によって消化管ホルモンを制御することで、空腹感の操作や吐き気を緩和させることができるという。(2023/05/08)

[17]ライフログテクノロジー、「カロミル」にてChat GPTを活用した「AI食事相談チャット(β)」がスタート
https://www.calomeal.com/pressrelease/20230509.html
ユーザーの食事改善の行動を後押しする機能としてOpen AIが開発した「Chat GPT」を活用し、AIによる対話型「AI食事相談チャット(β)」を追加。これによりユーザーは1週間の食事データをもとにした食事アドバイスが得られる。(2023/05/09)

[18]順天堂大学、軽度の睡眠時無呼吸でも、循環器疾患リスクが増加ー約20年の追跡調査で明らかにー
https://www.juntendo.ac.jp/news/13804.html
本研究では、睡眠時無呼吸が軽度であっても、脳梗塞や虚血性心疾患の発症リスクが増加することを明らかにした。睡眠時無呼吸治療の保険対象を検討するため貴重なエビデンスとなる。(2023/05/09)

[19]癒合会、口腔ケアが腸活に繋がる!?腸内環境と口腔内環境には深い関係が。7割以上がその事実を知らなかった!(PR TIMESより)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000068012.html
50代以上の男女を対象に「腸内環境と口腔内環境への意識」に関する調査を実施。腸内ケアを意識的に行っている方は半数以上、口腔ケアを意識的に行っている方は4割に満たない結果に。(2023/05/09)

[20]ソフトバンクG出資の中国フィットネスアプリ『Keep』、22年も120億円超の赤字
https://mhealthwatch.jp/global/news20230427-2
世界最大規模のユーザー数を誇る中国発の在宅フィットネスサービス『Keep』が3月28日、2022年2月に香港証券取引所に提出した上場目論見書を更新した。(2023/04/27)

[21]食料品チェーンAlbertsons Companies、Apple Watch特典プログラムを発表
https://mhealthwatch.jp/global/news20230428
今回の統合により、Apple Watchシリーズ3以降を使用する人は、自分の活動データをSincerely Healthアカウントと共有し、ムーブ、エクササイズ、スタンドの活動のリングを完成させると最大75ポイントを獲得できる。(2023/04/28)

[22]LivongoとTeladocからの教訓は、次世代のヘルスケアの課題を解決するのに役立つ
https://mhealthwatch.jp/global/news20230508
ラストワンマイルの問題を完全に克服したヘルスケア企業は存在しないが、近年のデジタルヘルスの進化を通じて得られた教訓のいくつかは、この問題へのアプローチに示唆を与える。(2023/05/08)

[23]ChatGPTが「乳がん関連の健康アドバイス」で有効性を示す
https://mhealthwatch.jp/global/news20230509
ChatGPTに対して、一般市民が健康上のアドバイスを求めるケースが急増している。米メリーランド大学医学部の研究チームは「乳がんの予防とスクリーニングに関してChatGPTが適切に回答できるか」の調査結果を明らかにした。(2023/05/09)

[24]『mHealth Watch』注目ニュース:デジタルヘルスの導入にプロバイダーが必要とするもの
https://mhealthwatch.jp/global/news20230515-2
Simon-Kucher社のシニアマネージャーであるKay Schultze氏とパートナーのJan Bordon氏は、最新のデジタルヘルストレンドに関する報告と、ヘルスケアプロバイダー(医療従事者)らがデジタルヘルスにどのように期待しているかについてMobiHealthNewsからの質問に回答した。(2023/05/15)

5/26配信:21本

[1]最新、パーソナルジム市場動向(Fitness Businessより)
https://business.fitnessclub.jp/articles/-/1593
パーソナルトレーニング市場が急拡大する中、トレーナーとして活躍し続けるには。最新の動向と今後の展望について、パーソナルジム出店動向に詳しい、岡崎秀哉氏に訊いた。(2023/05/11)

+++★追加解説音声:150秒(編集主幹 大川耕平)★+++
パーソナルトレーニングからパーソナルなサービスへの進化
https://youtu.be/gnWNocQVzAs

[2]アリストル、運動習慣化支援アプリBeatfitの継続的利用で3ヶ月で平均3.7kgの減量に成功
https://www.beatfit.jp/release_bmi/
運動習慣化支援アプリBeatfitの利用データの分析調査を実施。その結果、一定条件下における「Beatfit」の継続的な利用により、肥満傾向にあるユーザーの約半数が体重の減量に成功していることが明らかとなりました。(2023/05/08)

[3]オムロン ヘルスケア、血圧計発売50周年
https://www.healthcare.omron.co.jp/corp/news/2023/0510.html
同社の血圧計は世界110以上の国と地域で使われており、2023年4月末時点のグローバル累計販売台数は3億5000万台を突破。(2023/05/10)

[4]ポーラ、フェムケアプロジェクトを始動
http://www.pola.co.jp/about/news/20230510-01/
活動の一環として、5月22日より5か月間、働く女性の健康課題を考える異業種合同参加型プロジェクト「タブーを自由にラボ」を毎月、月1回開催します。(2023/05/10)

[5]横浜市とNTT Com、NTTデータ経営研究所「みえるリハビリ」を活用した心疾患患者の自己リハビリモデル事業を開始
https://www.ntt.com/about-us/press-releases/news/article/2023/0510.html
横浜市では、心疾患患者が治療後も地域、在宅で切れ目なく運動継続できるように地域連携体制の構築に取り組んでいます。また、市内のスポーツ施設と連携し、心臓リハビリテーションができる環境整備を進めています。(2023/05/10)

[6]日本ハラスメント協会、企業や公務員のカスハラ対策を強力にサポートするカスタマーハラスメント社外相談窓口サービスを開始(PR TIMESより)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000081459.html
従業員からの相談対応はもちろん、オプションでカスハラ客への対応、調査も外部委託できるカスタマーハラスメント外部検証窓口サービスも同時に開始。(2023/05/10)

[7]MSG、生活者が「機能性表示食品」を賢く選ぶための情報発信基地を創設(PR TIMESより)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000371.000044371.html
商品の特徴や特性、さらに優れた点を生活者にわかりやすく利用しやすい形で情報提供を行うことで、機能性表示食品ののぞましい発展を支援するプロジェクト「Smart Functional Food(Sフード)」を、2023年5月に始動します。(2023/05/10)

[8]Awarefy、デジタル認知行動療法アプリAwarefyが「ストレスタイプ診断」をリリース(PR TIMESより)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000043.000057374.html
「ストレスタイプ診断」は、デジタル認知行動療法アプリAwarefyが製作した専門家監修の本格的な診断サービスです。65問の質問により、自分がストレスを感じたときに、どのようなストレス対処をとるタイプかがわかります。(2023/05/10)

[9]北大路書房、「コーチング心理学ガイドブック」発刊(PR TIMESより)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000104695.html
心理学に基づくコーチングが個人のウェルビーイング、エンゲージメントを高め、組織の持続的成長を促す!本書は、心理学のアプローチ、モデルにもとづいた、現代の多様な領域で活用できるコーチングの理論と実践を網羅した専門書。(2023/05/10)

[10]グローバルニュートリショングループ、女性の健康をサポートするサプリメントに対する規制と許容されるヘルスクレーム、ほか
https://global-nutrition.co.jp/gnggn/globalnews-20230510/
GNGグローバルニュース2023年5月10日号。今号も、さまざまな国や地域の規制に関する情報をお届けしていますが、その他にも最近、地域の食文化を反映した規制に関する動きがありました。一部ご紹介します。(2023/05/10)

[11]アイ・ティ・アール、従業員エンゲージメント市場規模推移および予測を発表
https://www.itr.co.jp/company/press/230511pr.html
2021年度の従業員エンゲージメント市場は売上金額79億8,000万円、前年度比39.3%増と好調に推移。2026年度には2021年度の3倍の市場規模に達すると予測しています。(2023/05/11)

[12]デロイト トーマツ グループ、世界最大級の人事、人材、リーダーシップに関する調査『デロイト・グローバル・ヒューマン・キャピタル・トレンド2023』を公開
https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/about-deloitte/articles/news-releases/nr20230511.html
グローバル企業を始めとして多様な人材を活用する企業に向けて、ジョブ型雇用の変化、テクノロジーの活用、メタバース活用を含めた職場空間の変化など組織・雇用の課題とグローバルトレンドを紹介。(2023/05/11)

[13]女性ヘルスケアビジネスで強化すべき世代は?(ウーマンズラボより)
https://womanslabo.com/category-marketing-research-230505-1
現在の人口構造から判断しても、中高年層は持続的な事業成長に寄与するポテンシャルの高いセグメント。特に女性がアツい。これからのヘルスケア消費の主役は中高年女性だ!(2023/05/11)

[14]Beyond Health事例:車椅子で入り、歩いて帰るが当たり前、合宿型のサ高住(Beyond Healthより)
https://project.nikkeibp.co.jp/behealth/atcl/feature/00003/041700297/
リハビリ浸けにすることで身体機能を劇的に改善する試み。兵庫県宝塚市のポラリスが展開する「ポラリスステイ」は、水分補給、食事による栄養補給、排泄指導、運動指導を徹底することで、利用者の日常生活動作を劇的に改善させる。(2023/05/11)

[15]CureApp、「薬じゃない高血圧治療」で、生活習慣改善
https://cureapp.blogspot.com/2023/05/cm.html
世界高血圧デーに向けて疾患啓発・受診促進CMを放映開始。このCMでは高血圧治療において生活習慣改善の重要性を発信し、高血圧患者に対する病院への受診促進を目的としています。(2023/05/12)

[16]RIZAP、chocoZAPアプリにAI食事管理機能を追加
https://www.rizapgroup.com/news/press-releases/20230515-01/
今年度上期中を目途に、chocoZAPアプリに食事管理機能を追加。併せて、食事管理機能から蓄積されるデータを元に、RIZAPが蓄積してきたノウハウを活かす形で、生成AIを活用した自動フィードバック機能のβ版を開発いたします。(2023/05/15)

[17]ジョンソンヘルスケア、「SYNCA コンパクトヘッドスパ」発売(PR TIMESより)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000024291.html
サイズはわずかW約90×D106×H65mm。洗面台や机の片隅など手の届く場所に。スマートフォンと同じぐらいの約186gの軽さ。手のひらにフィットする形状で負担が少なく手のように自由に動かせます。(2023/05/15)

[18]ワールドプラス、「Mys Fitness (ミースフィットネス)」が横浜市東戸塚にオープン(PR TIMESより)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000110917.html
メンタルヘルスにフォーカスした全く新しいスタイルのフィットネスジム。Mysとはスウェーデン語で「居心地の良い屋内や空間」。通常のフィットネスマシンや設備に加え、マインドフルネスや自然をテーマにメンタルのケアをしていただく居心地の良いフィットネス空間を提供。(2023/05/15)

[19]スナックミー、からだが喜ぶプロテインバー「CLR BAR」5種をナチュラルローソンで発売(PR TIMESより)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000163.000031067.html
CLR BARは、プロテイン(たんぱく質)、ビタミン、ミネラルなどの栄養素をナッツ、フルーツなどの自然由来の原料のみから摂取することのできるプロテインバー。(2023/05/16)

[20]Amazon、「Fire TV」から人工内耳に直接音源を流すシステム
https://mhealthwatch.jp/global/news20230511-2
オープンソースのASHA(Audio Streaming for Hearing Aids)を介して、Amazonの「Fire TV」などから、コクレア製の人工内耳に音源を流す仕組みを構築。日本国内では「Fire TV Cube」(第2世代、第3世代)が対応デバイス。(2023/05/11)

[21]『mHealth Watch』注目ニュース:MMD研究所、「2023年Apple Watchの利用実態に関する調査」を実施
https://mhealthwatch.jp/japan/news20230522-2
私も「Apple Watch」の利用者の一人で、シリーズ3を長年使用しています。特に今回私が注目した「Apple Watch」の利用実態については2点です。(2023/05/22)


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